新たなシンボル誕生!土木管理総合試験所が長野市に新本社ビルを建設

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土木管理総合試験所は、長野市篠ノ井駅西口の産業用地分譲において立地業者に選定され、新本社ビルの建設を計画しています。

「グリーンテクノロジー・エンジニアリングセンター」と名付けられ、環境技術の研究開発・教育を推進する新本社ビルは、地上6階建てで総床面積は2,900㎡です。


長野本社の管理部門および環境研究部門が入居し、1階には商店も誘致される予定で、建設スケジュールは2024年2月に土地売買契約締結、2025年初頭に建設着工、2027~2028年に竣工・操業を計画しています。