新パンフレットを公開!「防災・減災、老朽化、環境問題」の対策・保全を担う業務を詳しく紹介

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土木建設業界における試験総合サービスを提供する株式会社土木管理総合試験所(所在地:長野県長野市 代表取締役 下平雄二)は、会社事業案内を改訂し、2026年1月14日に新たなパンフレットを公開しました。



新パンフレットでは業務内容の構成を見直し、従来よりも詳細に掲載しております。

 

当社は『確かな技術で、社会の未来を支える。』というミッションのもと、生活環境の安心・安全を守る技術者集団として防災・減災、老朽化、環境問題にかかわる対策・保全を独自のトータルソリューション技術で支えています。

 

その業務領域は多岐にわたります。道路や鉄道、砂防などの測量、地質調査、施工品質管理などを通じて災害リスクを低減し、安全な地域づくりを支える「まちづくり、防災・減災事業」、新設構造物の温度応力解析や非破壊検査を含む高度な品質管理から老朽化診断・補修まで、長寿命化と予防保全のための技術を提供する「インフラ新設・維持修繕事業」、生態系調査や水質・土壌分析などにより開発に伴う環境影響を科学的に評価する「環境保全事業」の3つの事業領域において、最新技術と豊富な経験を融合させたソリューションを展開しています。

 

新たに制作したパンフレットでは、この3つの事業領域についてわかりやすくご紹介しています。当社の事業内容の詳細をご確認いただける資料となっておりますので、ぜひご覧ください。

 

新パンフレットは下記よりご覧いただけます。

https://www.dksiken.co.jp/9885/